

¥18,480[22%OFF]¥14,414(税込)
メーカー希望小売価格:¥16,800
144ポイント獲得できます
レビューはまだありません
《主な特徴》
・ブリガーディア・スライド:ロッキング部分を大幅に強化し、さらに厚みをアップしたスライドは、激しい使用にも耐える耐久性を実現しました。
・素早く迅速なアクションをサポート:ホルスターに収めた状態から素早く引き抜き構えるため、銃口部分を5mmカットしたショートバレルを採用。さらに、トリガーを引いて発射するまでの空白の時間(ロック・タイム)を大幅に短縮し、スライドの作動速度を高速化するスケルトン・ハンマーを装備しています。
・ロングタイプ・スライドストップレバー:ターゲットにねらいを定めたままマガジンチェンジを行うタクティカル・リロードが容易になっています。
・タクティカル・コンバットサイト:素早いサイティングを可能にするため、フロント/リアサイトにはホワイトドットが入っています。
・フィンガーチャンネル・グリップ:日本人の平均的な手の大きさを考慮し、ゼロから設計し直したことで、抜群のフィッティングを実現。
・迫力のブローバック:発射と同時にスライドが勢いよく後退し、見た目の迫力と発射時の強烈な反動をリアルに再現したモデルです。
・ダイカスト製マガジン:装弾数26発、冷えに強いダイカスト製のマガジンが付属しています。
【ストーリー】
1970年代前半に、ジェフ・クーパー氏によって考案された「コンバット・シューティング」という概念は、それまでスポーツであるシューティングマッチを目的として発展してきたハンドガンのカスタムにも大きな変革をもたらしました。
当時、戦闘の場は広大な土地から市街地へと移行しつつあり、それまで予備という認識しかなかったハンドガンは戦闘の主力ウェポンとして注目を浴びはじめます。相手の顔が見えるような距離で行われるCQB(=近接戦闘)において、確実に、そして正確に作動・命中させるべくカスタムされたハンドガン達は、精鋭達の手に握られることで真価を発揮し、アサルトライフルやサブマシンガンをしのぐ活躍をみせています。